ホームページ作成ソフトのQHM ホームページビルダーやDreamWeaverで1からホームページを作る前に!ブログ感覚で制作できるホームページ作成ソフト

一週間で作るQHMサイト”2日目”

QHMをインストールしよう!

QHMに必要な準備はすべて揃いましたので、次はQHMシステムそのものをインストールします。

手順として以下のように進めます。
 
1、QHM会員用サイトへアクセス
 
QHM会員用サイトへアクセス
 
2、左側メニューの「インストールと設定」をクリック
 
左側メニューの「インストールと設定」をクリック
 
3、クリックすると次の画面が出てきますので「インストール」をクリック
 
クリックすると次の画面が出てきますので「インストール」をクリック
 
4、各入力欄が出てくるのでレンタルサーバー契約時にもらったパスワードなどを入力
 
各入力欄が出てくるのでレンタルサーバー契約時にもらったパスワードなどを入力
 
5、接続が完了したらインストーリングシステムに自動的に移動します
 
6、「インストール」をクリックしてQHNシステムをインストールします
 
「インストール」をクリックしてQHNシステムをインストールします
 
7、これでインストールが完了しました。
  ワンクリックで面倒な作業が一瞬で完了するところが
  QHMのひとつの魅力といえます。
 
8、この時点で一度自分のサイトにアクセスしてみましょう。
 

デザインテンプレートに変更しよう!

標準のものでもイメージと合っていれば十分なものが作れますが、
今回はせっかくなので別なテンプレートを適用してみたいと思います。
手順として以下のように進めます。
 
1、インストーリングシステムの下のメニューに
  「デザインの変更」があるのでそれをクリック
 
「デザインの変更」
 
2、数あるテンプレートの中から一つ選択します。
  ※コーポレートサイトにも使いやすい「g_blue06」を適用してみます。
 
テンプレートの中から一つ選択
 
3、自分のホームページにアクセスするとデザインが変更されています。
 

Googleマップのキーを取得しよう!

Googleマップによるアクセスマップを作成する際に必要となる”キー”を取得します。
非常に簡単に取得できますのでアクセスマップの導入をお考えの方はぜひ取得しておきましょう。

手順として以下のように進めます。
 
1、インストーリングシステムの下のメニューに
  「プラグインの設定」があるのでそれをクリック
 
「プラグインの設定」
 
2、「Google Mapsの設定」項目の《keyの取得》をクリック
 
《keyの取得》
 
3、画面が切り替わったら下のほうにある「APIキーの生成」まで移動します
 
「APIキーの生成」
 
4、利用規約チェックボックスをクリック
 
5、自分のサイトのURLを入力ボックスの「http://」の後ろに入力
 
6、「APIキーの生成」をクリック
 
7、「APIキー」が生成されるのでそれをコピーしておきます
  ※下赤線が引いてあるところが「APIキー」です
 
「APIキー」が生成されるのでそれをコピーしておきます
 
8、インストーリングシステムに戻ってきたら「Google Mapsの設定」ボタンをクリック
 
Google Mapsの設定」ボタンをクリック

9、入力欄に先ほどコピーした「APIキー」をペーストして「確認」ボタンを押せば完了です。
 
入力欄に先ほどコピーした「APIキー」をペーストして「確認」ボタンを押せば完了です。
 



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